沿革
横浜ドラム製作所の歩み
- 1956年 11月
- 古河電気工業株式会社が同社の横浜電線製造所への木製ドラムの納入を目的として横浜に設立。
- 1968年 5月
- 蒲原工場開設、古河電工蒲原アルミ電線工場の新設とともに同地区に進出(2004年12月末閉鎖)
- 1970年 3月
- 平塚工場開設、古河電工平塚被覆線工場新設とともに同地区に進出。
- 2000年 7月
- 古河物流株式会社が古河電工より当社の株式を100%取得。
- 2000年 9月
- 浦安(現在は市川)作業所を開設、古河物流関東物流センターが使用するドラムの組立、修理等請負。
- 2002年 3月
- 小山ドラムセンター作業所開設、古河電工の小山ドラムセンターでのプラスチックドラム組立、修理等請負。
- 2009年 4月
- 小山古河スカイ作業所開設、古河スカイ小山工場内での非鉄金属加工作業及び荷扱いの請負を開始。
- 2010年 4月
- 古河物流子会社「アルファ(株)」を吸収合併、旧アルファ社の事業を行う三重事業所を開設。
- 2014年 4月
- 古河物流子会社「永進サービス(株)」を吸収合併、旧永進サービス社の事業を行う九州事業所を開設。
- 2021年 9月
- 名古屋事業所を開設